少女にいかがわしい行為

広島市南区で18歳未満だと分かっていたにも関わらず17歳の少女にいかがわしい行為を行い、現金3万5000円を渡したとして、庄原市西城町の僧侶の男性(27)が児童買春・児童ポルノ法違反の疑いで逮捕されました。
インターネット上の書き込みで援助交際をしていた被害少女を見つけ、男性の逮捕に至ったそうです。
少女とはSNSを通じて知り合っており、男性は容疑を認めています。
インターネットも警察は監視でき、何でも御見通し状態ですね。
悪いことはできないということです。
プライベートも覗かれてしまうのか、と思う反面で、そういうことをしないと見つけられない闇があるんだなと感じました。
被害を受けた少女も会いに行ったという点を見ると、反省すべき点がありますね。
お互い反省をしてほしいと思いました。